ECサイトとアフィリエイターの関係を考える: 【HP・WEB収入】課題達成型アフィリエイト

●ECサイトとアフィリエイターの関係を考える (2007.02.12)

【HP・WEB収入】課題達成型アフィリエイトアフィリエイト実践・考察ECサイトとアフィリエイターの関係を考える

利用していたECサイトが、最近「プロモーション終了」になりました。

一つは、月間ネットショップ&アフィリ。
もう一つは、PC-SUCCESS。

月間ネットショップ&アフィリは素晴らしいアフィリエイト情報誌で
全然成果が上がっていませんでしたが、紹介していました。
商売抜きにしておすすめしたい雑誌だっただけに本当に残念です。

理由はどうだったんでしょうか。
A8.net経由でアクセスすると、年間購読はクレジットカードのみ受付。
私は普段まったくクレジットカードを使っていないため、
年間購読を見合わせて、書店で毎月買っていました。
(郵送での申込は・・・めんどくさがってやってないです。近々やります。)

こういったところがうまく成果に繋がらない理由のひとつだったのかもしれません。

PCサクセスは、、、いきなりの破産でしたね。(関連記事
秋葉原の激安店として有名で、私自身も昨年デジカメやHDDを買いました。
こちらも商売抜きにしておすすめでした。

また、PC-SUCCESSについてはWEB通販も充実していて、
アフィリエイトにも熱心でしたね。

逆にこのアフィリエイト(広告費)も破産の原因のひとつだったのかもしれません。

ECサイト(広告主)とアフィリエイター(媒体)は常に共存関係です。

この関係は、カラオケ屋と街頭キャッチに似ています。

カラオケ屋がただあるだけでは入らない客を
キャッチがアピールしてカラオケ屋に引き込む。
引き込んだ分について、キャッチはカラオケ屋から報酬をもらう。

これがあるべき姿で、アフィリエイトでも同様です。

もし、キャッチがでしゃばり過ぎて、もともとカラオケ屋に
入るつもりで来た客を自分の客としてカラオケ屋に引き込むと、
カラオケ屋は無駄な報酬を払う。

これはあるべき姿ではありません。

アフィリエイトに置き換えると、ECサイトの社名でSEOを行い、
検索結果でECサイトより上位に表示されてしまうと、
このような状況になってしまいます。

DELLのアフィリエイトで、社名でのSEOが禁止されているのは、
この制約の一例ですね。

私も無我夢中でサイトを作っていますが、この共存関係だけは
大事にしていかなければなぁと思います。

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